障害年金(国民年金、厚生年金)の受給資格の相談・手続き代行業務/アビリティ障害年金センター:大阪
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 障害基礎年金・障害厚生年金



 初診日のカルテがない場合
 (受診状況等証明書を取得できない場合)


・初診日の病院でカルテの保存がない。
・初診日の病院が廃業していてカルテがない。

 このような理由で、「障害年金の申請ができない。」という場合。

「何らかの手がかりがないかどうか?」をお伺いしたいと思いますので、
当事務所のメール相談(無料)をご利用下さい。

少しでも、可能性があれば、対策を検討したいと思います。




改正:平成27年10月より

 「初診日に関する第三者からの申立書(第三者証明)」については、これまでは20歳前に初診日がある場合に限り運用されていましたが、平成27年10月より、20歳以降に初診日がある場合でも第三者証明を利用することができます。

「初診日に関する第三者からの申立書(第三者証明)」に記載する内容

1.請求者の初診日頃の受診状況などを知ったきっかけ。
 (直接見て知ったか?請求者やその家族からいつ頃聞いて知ったのか?)

2.請求者との関係

3.傷病名

4.初診日の日付:何年何月何日(頃)

5.医療機関名、診療科

6.所在地

7.申立者が知っている当時の状況

8.申立者の住所、連絡先、氏名、押印

*注意点:申立者が見たり聞いたりした当時に知った内容のみ記入することとなっています。また、記入できない項目があっても構わないとのことです。


 初診日に関する第三者からの申立書(第三者証明)

 記入に関する説明書



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成功するまで費用は発生しません。

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