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 両耳高度感音性難聴 両耳硬化症/障害年金の申請




■両耳高度感音性難聴 両耳硬化症 愛媛県 女性・20代

 幼稚園のころから滲出性中耳炎により両耳の聞こえが悪く、発音の悪さを指摘されていた。
高度の難聴と診断される。繰り返し治療を受けるも効果が無く、約10年前に右耳チュービングを施行。その後、両耳硬化症と診断。補聴器があっても、よく聞こえないことが多く一般販売されている補聴器では、日常生活を送るに困難であり、別注の補聴器を使用している。障害基礎年金を申請した結果、1級の認定を受けた。

聴力レベル右110 dB、左103dB
補聴器があっても、電話、携帯電話での会話は不可能である。

結果:障害基礎年金1級



■感音性難聴 新潟県 男性・50代

 両耳感音性難聴と診断された。右90db、左110dbで、身体障害者手帳3級を取得。すでに電話にはでれなかった。何かを伝えたいときは、大声で話すか、メモに書いて渡すかと言う方法。また、耳が聞こえないので、職場でも上司、同僚の世話を受けている。普段の生活では、補聴器を付けていても、朝しか聞こえない。昼以降は、補聴器があっても、全然聞こえない状態。家でも全然聞こえていないので、家族はゼスチャーか紙に書いて、要件を伝えている。

 その他、人が家に訪ねてきても分からない。宅配便にも気付かない。相手の声が聞こえないので会話ができない。電話の音が聞こえない。電話が鳴っても気付かない。家族からの緊急な電話であっても気付かない。テレビなどはボリュームを上げても聞こえないので、テレビやラジオからの情報が分からない。家族の付き添いがないと人と会話ができないので、病院や買い物など一人ではどこにも出かけられない。

結果:障害厚生年金1級+障害基礎年金1級



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