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てんかん・障害年金の申請(遡及請求)




■てんかん 男性・20代 遡及事例

 10代の頃から意識を失うレベルの発作が年に2、3回あります。その他にも毎月のように一瞬動作が止まり、その間の記憶がない発作もあります。そのことで就職もできず、アルバイトもすぐに解雇されます。

てんかんによる発作直後は、記憶が無いため覚えていませんが全身が硬直していたようで、意識が戻った頃には全身が筋肉痛になっていること、転倒して頭を強く打ったり、体を椅子やテーブルにぶつけてしまったようで手足に傷や打ち身の跡が残っています。

家族の話によると、発作後意識が戻っても寝ぼけているような感じで、家族の話しかけに対しても回答できなかったり、急に何かを探し始めるような、奇行が出現しています。また、精神症状により日常生活にも大きな支障があるとのことです。

相談を受けてすぐに障害年金の申請準備(初診日が10代の頃であることから20歳前の傷病に基づく障害基礎年金)を開始。ご依頼者様の話を詳しく伺うと
障害認定日当時も今も同じくらい状態が酷かったこと、また、当時から継続して通院していることがわかり、当事務所として遡り申請(遡及請求)を提案しました。

障害認定日当時と現在の診断書を取得。両診断書ともてんかん発作の強度及び頻度が高く、精神症状の影響もあり日常生活能力の評価も重い状態であった。結果として、認定日請求(5年遡及認定)が認められた。

結果:
障害基礎年金2級5年遡及・20歳時にさかのぼり認定


 当センターではてんかんでの障害年金の
 受給事例は多数ございます。
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 てんかん・障害基礎年金・遡及事例 

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 てんかん。障害年金受給事例

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