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 知的障害/20歳前の傷病による障害基礎年金




■知的障害 兵庫県・20代

 簡単な文章や手紙を理解できない。物忘れが酷い。カード類を何度も紛失してしまう。他人の説明を理解することが困難、またすぐに忘れてしまう。お金の管理については、手元にある分をすべて使ってしまうため、少し先に必要なお金を取り置きしておくということができない。また計算が苦手でお金の計算をさせることができない。現在、障害者雇用枠を利用し福祉施設で単純作業についている。

 他人との意思疎通が難しく常に職場や家族のサポートが必要な状態である。IQ検査の結果、50台後半だった。診断書の日常生活能力の程度は、知的障害(4)に該当。家族からの依頼で障害年金を申請した結果、2級認定となった。

結果:20歳前の傷病による障害基礎年金2級


  診断書:日常生活能力の程度・知的障害
(1) 知的障害を認めるが、社会生活は普通にできる。
(2) 知的障害を認め、家庭内での日常生活は普通にできるが、社会生活には、援助が必要である。
(たとえば、簡単な漢字は読み書きができ、会話も意思の疎通が可能であるが、抽象的なことは難しい。身辺生活も一人でできる程度)
(3) 知的障害を認め、家庭内での日常生活は普通にできるが、社会生活には、援助が必要である。
(たとえば、簡単な漢字は読み書きができ、会話も意思の疎通が可能であるが、抽象的なことは難しい。身辺生活も一人でできる程度)
(4) 知的障害を認め、家庭内での日常生活は普通にできるが、社会生活には、援助が必要である。
(たとえば、簡単な漢字は読み書きができ、会話も意思の疎通が可能であるが、抽象的なことは難しい。身辺生活も一人でできる程度)
(5) 知的障害を認め、身のまわりのこともほとんどできないため、常時の援助が必要である。
(たとえば、文字や数の理解力がほとんど無く、簡単な手伝いもできない。言葉による意思の疎通がほとんど不可能であり、身辺生活の処理も一人ではできない程度)

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