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■てんかん 女性・30代

 ご本人様からの相談。最初は、自宅で意識を失い転倒したので救急車で病院に運ばれました。しかし、病院に着いた頃には意識が戻っていたため医師からは「原因不明。たぶんストレスではないか?」と言われそのまま家に帰されました。

 数週間後、再び意識を失い病院に運ばれたがそのときは心療内科を受診することを進められたので、しばらく通院した。しかし、心療内科でも原因不明と言われ悩んでいました。その後も意識を失うことが度々ありましたが、毎回同じような感じでした。

 それから数年が経過し、はじめて脳波の検査をしたところてんかんの疑いありとのことで、大きな病院で再検査を進められました。再検査の結果、てんかんと診断され、薬を服用していますが、その後も自宅や職場で意識を失い倒れてしまう発作を度々起こしていました。その後は就労にも影響が出始め退職することになりました。

 外出先で倒れて救急車で運ばれることが度々あったため一人で外出できなくなり、家族の付き添いが必要な状態です。精神症状もあるため日常生活では家族の介助が必要。自宅でもいつ発作が出るか分からないため管理者(家族や親類)の監視が必要です。一番最初に倒れて救急で運ばれたタイミングを初診日(当時厚生年金加入中)として障害厚生年金の事後重症請求を行い、無事認定されました。


結果:障害厚生年金2級+障害基礎年金2級



 てんかん・障害基礎年金・遡及事例 

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