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障害年金の専門事務所・近況

■障害年金・受給事例 うつ病・南大阪・30代

 職場での人間関係と仕事のプレッシャーに悩み始め、人と関わることが怖くなった。恐怖感、不安感、自信喪失、不眠、体調不良が続いたため心療内科を受診した結果、うつ病と診断された。

 抗うつ剤による投薬治療を始めると同時に、医師からは、すぐに休職することを勧められ、そのまま休職期間に入った。

 自宅では気力もなくなり1日中横になっている状態で、食事の準備、掃除、洗濯、金銭管理などの日常生活については、母親に面倒を見てもらうようになった。自分では何事も判断できなくなった。

 2年間の休職後、復職できず退職。その後も一進一退の状態が続いていた。さらに仕事が出来なくなったことによる不安感や罪悪感、家族に迷惑をかけていることや、社会に対する疎外感が激しくなり、死にたいと行く気持ちが強くなった。

 投薬量も増え、ベッドから体を起こすことも全くできなくなるほどの落ち込みが続き、処方を変更。現在、病状にあう薬を模索しているが途中ではあるが、回復への見込みは全く立っていない状態。

 申請の結果、障害厚生年金2級が認定された。

 
結果:障害厚生年金2級+障害基礎年金2級

 うつ病による障害年金受給事例を多数掲載しています。
 うつ病・双極性感情障害・障害年金事例

 
 うつ病での障害年金、受給事例
   

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